松原照子さんが講演会でお話された放射能汚染対策は必見!?

不思議

3.11東日本大震災。

地震や津波の被害に加え、原発も被害を受け放射能汚染が問題になっています。

特に放射能汚染は今の科学力では・・

しかし、

松原照子さんはその放射能汚染を解決するヒントになるかもしれないお話を、講演会でされていたようなのです・・!?

スポンサーリンク

松原照子さんが講演会でお話された放射能汚染対策は必見!?

松原照子さんに放射能汚染の解決法を教えてくれたのは・・?

松原さんは人間ではない方を子供のころからよく見かけたようです。

人間ではない方・・というのは一般的に言うと亡くなられた方・・幽霊・・?

でも、生きている人間とあまり変わりなくはっきり見えるそうです。(横から見るとペラペラの時もあるとか)

その方たちとは会話もできるといいます。

その方々にいろいろと教えてもらうことも多いのだとか。

初めはほかの人たちにも見えていて、そのような方々にいろいろと教えてもらったりしているんだと思っていたそうです。

しかし、ある時家族に注意され「みんなには見えていない、自分だけが見えている」ということに気づき、人に話すのはまずいと考えるようになったようです。

その中の一人に「スワニーおばちゃま」という方がいらっしゃるそうです。

その方は放射能のことについて大変詳しかったらしい。

関係者などに調べてもらった結果、松原照子さんが「スワニーおばちゃま」と呼んでいる方は、実は「キュリー夫人」ではないかという話になったそうです。

マリ・キュリー

マリア・サロメア・スクウォドフスカ=キュリー(ポーランド語: Maria Salomea Skłodowska-Curie, 1867年11月7日 – 1934年7月4日)は、現在のポーランド(ポーランド立憲王国)出身の物理学者・化学者である。

フランス語名はマリ・キュリー(Marie Curie、ファーストネームは日本語ではマリーとも言う)。

キュリー夫人 (Madame Curie) として有名である。

1867年11月7日、ワルシャワ生まれ。

放射線の研究で、1903年のノーベル物理学賞、1911年のノーベル化学賞を受賞し、パリ大学初の女性教授職に就任した。

1909年、アンリ・ド・ロチルド (1872-1946年) からキュリー研究所を与えられた。

放射能 (radioactivity) という用語は彼女の発案による。

出典 ウィキペディア

放射能汚染対策を教えてもらう!?

おそらく、

放射能汚染対策を夢の中で教えてくれたのは、松原さんが「スワニーおばちゃま」と呼んでいるキュリー夫人・・!?

後ほどご紹介させていただく動画などに出てくる、松原さんが夢の中で教えてもらった放射能汚染対策のヒントを以下でご紹介させていただきます。

その前に、

松原さんは毎日幸福への近道というブログで「世見」をお書きになっているのですが、一度書いてしまうとほとんど内容を覚えていないそうなのです。

今回もこの記事のタイトルは「松原照子さんが講演会でお話された放射能汚染対策は必見!?」としましたが、詳しい放射能汚染対策については動画内で該当する「世見」が流れます、そこが必見だと思います。

※「幸福への近道」、「世見」は無料で見られるのですが、今回のような過去の「世見」は会員にならないと見れません。詳しくは「幸福への近道」のHPにてご確認ください。

昨夜夢を見ました

「あの夢が正夢なら、私はどんなにうれしいことでしょう」と松原さんは言います。

「以下の数字は気になって仕方がない原発に関する何かの数字です。

解読してほしい・・」

72・73・74・82

~周期律表から

原子番号ではないかと~

72・・Hfハフ二ウム

73・・Taタンタル

74・・Wタングステン

82・・Pb鉛

高濃度の放射能水の吸着には・・

「福島原発内に溜まっている高濃度の放射能水の吸着には、火山灰土が良い」と言って、みんなが富士山の麓から長い行列を作り「ホイサ!ホイサ!」と福島原発までバケツリレーをしているのです。

「火山から噴き上げる時の温度は、地球上の自然界では最高の温度です。

人工的にあの2000℃を超える温度ってそうは作れないと思うのよ」こんな会話も聞こえました。

「この土に含まれる酸化鉄が最高」と言っている人もいました。

多くの人が「わっさ!わっさ!」と言って「水の中に72のハフ二ウムを溶かせ溶かせ」と言いながらかき混ぜています。

その溶けた水をたまった放射能水に流し込んでもいます。

「73のタンタルで固めろ!固めろ!」と言って原発の炉にかけているのです。

みんなでかけ終わると今度は「74のタングステンシートをかけるかけろ」と言って大きな大きなシートを炉の上から覆っています。

このシートはこの時、見渡すといたるところでかけられていました。

82の鉛を海岸あたりに貼り付ける人々が「海を助けろ!助けろ!」と言っています。

また、こんな声も聞こえました。

「融点327.4℃以上に上げろ、比重11.34に対し硬度1.5を上回れ。

空気中で酸化されにくいが錆を作れ。

この錆は緻密で内部進行しない。

このことを理解して海を助けるのだ」

・・「鉛は有害であることくらいは私も知っていますが「毒は毒で制する」こんな言葉を思い出しましたが、

夢は夢物語なのかもしれません」と語る松原照子さん。

ゼオライト

また、松原さんは次のようなお話もされています。

”ゼオライト”これも心のどこかで気になっています。

ハフ二ウムが水に溶けるかは疑問だが、もし溶ければ何かが起きるかもしれない。

あーどうか夢ではなく現実になってほしい」

・・以上が松原照子さんの夢の中で教えられた放射能汚染対策のお話です。

ゼオライト

ゼオライト(沸石 (ふっせき)、zeolite)とはミクロ多孔性の結晶性アルミノケイ酸塩であり、細孔径は0.3~1 nmである。

分子ふるい、イオン交換材料、触媒および吸着材料として利用され、工業的に重要な物質である。

組成式はMn+1/n(AlO2)−(SiO2)x・yH2Oで表される。

天然に存在する鉱物グループでもあるが、現在では自然界から採掘されるもの以外に様々な構造および物性を持つゼオライトが工業的に合成されている。

出典 ウィキペディア

松原さんが不思議な世界から教わった放射能汚染対策動画

もしこの記事をお読みの方で、

福島第一原発の関係者やそのお知り合いの方などがいらっしゃったら、ぜひ以下の動画を見ていただきたいと思います。

前述させていただきましたが、放射能汚染対策のヒントになるかもしれません。

不思議な世界から教わった『あの世』のしくみ(松原照子の「幸福への近道」5)14分38秒

累計18万部突破の『あの世の仕組み』シリーズ3部作完結編!!

第一弾  聞いてビックリ「あの世」の仕組み

第二弾  「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

東日本大震災、2020年に東京五輪開催できず、アメリカ大統領選でトランプ落選

を予言した稀代の予知能力者が「不思議な世界の方々」に教わった前世の秘密と幸福を引き寄せるコツを明かす!!

まとめ

以上「松原照子さんが講演会でお話された放射能汚染対策は必見!?」でした。

かなり難しいお話でしたが、分かる方にはわかるお話なのかもしれません。

日本にも世界にも多くの原発があります。

もしもの時、このお話が何かのヒントになればと願います。

スポンサーリンク
この記事を書いた人
kazurei

常に時間や心、お金に余裕が無い日々。

子どものころのように、心の底から笑える楽しい日々が懐かしい・・

と、社会人、ほぼサラリーマン人生を振りかえる

ユーチューブ大好き、不思議大好き、定年が見えてきた

無駄に多忙なサラリーマン!

みんなが何それって言いそうなことを、

みんなにお知らせするのが最近の一番の楽しみになってきた

感じで生きてます。

さらに興味のある方はプロフィールをご覧ください。

kazureiをフォローする
不思議
kazureiをフォローする
ツイてるぞ!なんとかなる!!
タイトルとURLをコピーしました